「成功の必須条件」成功者に共通する圧倒的な行動力

どうもこんにちは☀️

おけこと申します。

 

あなたは行動力があるほうですか?

 

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今回のテーマは

行動力を鍛えて人生を攻略する

 

についてお伝えしていきます。

 

1.なぜ行動力が必要なのか?

もしあなたが何かで成功したい、夢を掴みたいと考えるなら行動力は必ず必要です。

 

でもなんで行動力が必要なのでしょうか?

今まで読んだ本や観たyoutube動画

自身の体験を元にお話していきます。

 

  1. トライ&エラーを沢山出来る
  2. 勝負するフィールドを選べる
  3. 経験値が貯まる
  4. 周りから一目置かれる

 

このような事が行動することにより得られます。

 

似通った点が多数ありますが

解説していきましょう。

1.トライ&エラーを沢山出来る

行動力のある人は失敗をあまり気にしません。

何かを行う中でしてしまった失敗も

一つの経験として蓄積していきます。

 

圧倒的に数をこなすので、

他の人が出来ないような体験、経験を

沢山得ることが出来ます。

 

結果的にその経験が成功への積み上げに

なっていくというパターンです。

 
2.勝負するフィールドを選べる

行動力のある人は色んな事を試していくので、

自分の能力が生かせる土俵を見つけることが出来ます。

 

苦手な分野で努力し続けるのはきついですよね?

どうせなら得意分野を見つけて努力した方が伸びます。

 
3.経験値が貯まる

とにかく量をこなすので、成功も失敗も沢山経験することが出来ます。

失敗の経験はすごく重要でどれだけ失敗をすることが出来たかが

今後の成功に大きく関わっているという人は多いです。

 
4.周りから一目置かれる

やっぱり行動している人ってすごいなって思いますよね?

普通の人は行動することが中々出来ないので、

行動をするだけで一目置かれる存在になれるでしょう。

 

2.成功者に共通する圧倒的行動力

あなたが知っている成功者の方々に

共通して備わってる能力。

それが圧倒的行動力です。

 

彼らは普通の人が考えたら「無理だ」

と思うような事にも果敢に挑戦していきます。

 

色んな壁にぶつかりますがその度に

考えて改善して壁を乗り越えていきます。

 

一度壁を乗り越えれば、その壁につまづくこと

は無くなりますので結果的に出来ないことが

どんどん減っていくという訳です。

 

具体的に何人か例を挙げてみましょう。

  1. イチロー
  2. 孫正義
  3. ホリエモン(堀江貴文)

 

分かりやすいようにこの日本人3人にします。

 

1.イチロー

現役時代は徹底的に自分を制し、

毎日の習慣を何十年と貫いたイチロー選手。

 

彼が発する言葉には成功するための本質があるとすごく感じます。

僕が大尊敬する中の一人です。

 

そんな彼の生き方を見ていると色々な刺激を受けることが出来るので、

その一部をご紹介します。

 

  • やさしい道と難しい道があったらあえて困難な方を選ぶ
  • 努力と同じくらい失敗の数を大事にする
  • 出来たことはすぐ忘れ出来ないことを喜ぶ

 

彼が大切にしている困難に向かっていく姿勢や常にもっと上を目指す向上心

失敗を恐れず新しいことに挑戦するマインドが見て取れます。

偉大な功績にばかり気を取られるかもしれませんがこの思考がベースに

あるからこそ、あのような大偉業が残せたんですね!

2.孫正義

今や押しも押されぬ大企業ソフトバンクの創業者です。

彼もその言葉が度々取り上げられ、将来を夢見る若者たちに広く

支持されています。

 

16歳の時、日本マクドナルドの初代社長の藤田田氏の本に感銘を受けた

彼は「どうしても藤田社長に会いたい!」

という思いから60~100回ほど電話を掛けたようです。

 

それでも一度も電話が取り次がれることはなかったそうです。

そこで次の作戦を孫氏は実行します。

 

「東京の会社へ直接行く」

 

もはやぶっ飛んでいるとしか言いようがありません。

そして日本マクドナルドの会社に訪問した孫氏は

「僕の顔を見なくても構わない、5分だけ本の御礼がしたい」

と伝え、何とか面会の時間をもらうことに成功します。

 

結果的に15分も対面で話す時間を貰うことが出来て、

その会話の中で藤田社長から受けた「次はコンピュータの時代が来る」

という言葉が後のソフトバンク創業のきっかけになったとも言われています。

 

半端ない行動力ですよね、、、

 

志高く 孫正義正伝 新版 (実業之日本社文庫)

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3.ホリエモン

時代の風雲児としてかつて世間を沸かした堀江貴文氏。

現在もHIUというホリエモン大学なる施設を運営したり、

ロケット事業に従事したり、

非常に多岐にわたって活動されています。

 

彼の著書「多動力」を見ると、彼の行動に対するマインドを覗き見ることが

出来ます。

 

彼のモットーである「サルのようにハマり、鳩のように飽きよ」

が指し示す通り、興味を持ったことを取りあえずやる、そしてそれに没頭し

ある程度のレベルまで達して飽きたら次の関心へ向かう。

 

圧倒的に行動量が多いこともさることながら、本当に楽しんでやっているのが

伝わってきて素晴らしいと思います。

 

 

現代の日本を代表する3人をご紹介しました。

彼らほどのレベルに達することは難しくても自分の夢を掴むために

行動をしていきたいですね。

 

3.行動力をつけるための思考、考え方

さてここまで何故行動をする必要があるのか?

また成功者はどんな行動をしてきたのか?

についてお話ししました。

 

ここからは実際に行動出来るようになるために大切な思考について

考えていければと思います。

 

  1. 取りあえずやってみる
  2. 楽しむ
  3. 完璧を求めない、失敗を恐れない

 

行動をするためにはまず始めることがスタートです。

行動出来ない人の口癖として

 

「まだ準備が整っていない」

「発信する程の事をしていない」

「失敗が怖い」

などの言い訳が入ります。

 

厳しい言い方をしますが、このようなタイプは例え準備が出来ていても

何か言い訳をして逃げ続けるでしょう。

また失敗をしても命まで取られることはありません。

「死ぬこと以外かすり傷」

箕輪さんの著書にもありますよね。

 

 

死ぬこと以外かすり傷

死ぬこと以外かすり傷

 

 

 

逆に行動するタイプは良く分からないけど取りあえずやってみよう

くらいの気持ちでスタートします。

もちろん最初から上手くいくことなんてほとんどありません。

 

しかしその都度、問題点を改善して進んでいけば自然と

レベルアップしていきます。

 

またやっていくうちに知識が付いてきて、やることにも慣れてくるので

段々と楽しくなって更に続けられるようになってきます。

 

こうなればもう最強です!

 

 

このように最初から完璧を求めず、これくらい出来たら上出来!

じゃあ次はこれをやってみよう!

というフットワークの軽さを持ちましょう。

まとめ

いかがでしたか?

行動が成功を作ることは多くの成功者により証明されています。

あなたは「行動しますか?」「まだ逃げますか?」

 

僕はこれからも圧倒的に行動し続けます。

この記事を読んでくれたあなたが少しでも行動に移してくれたら

本当に嬉しいです。

ではまた!

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